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【ニュージーランド】牛のキ○タマを口で運ぶ妙なレースが開催される。

2008/11/05(水) | 【NEWS】おもしろ
キンタマレース
国によっては睾丸を使った料理は精力増強にピッタリ!なんて大喜びでかぶりつかれる珍味なんですけど、ニュージーランドでこの睾丸を使った運動会をカマしたそうです。運動会リスト常連のアメ玉競争で使うアメ玉が牛のキ○タマになったって考えれば早いですね。肝を舐めて復讐を誓う臥薪嘗胆なんて言葉もあるけど、睾丸を舐めたら何したらいいんだろ?これも復讐?
ちょっとグロ写真があるので苦手は人は注意( ^ω^)
【牛の睾丸を口に入れて運ぶ変なレースが開催。】


ニュージーランドで行われたHunterville Huntaway Festivalで雄牛の睾丸を口に含んだまま50m運ぶと言う妙なレースが開催された。


参加者はドライウィートビックス(シリアルを長方形に固めたもの)を噛み、そのまま缶ビールで流し込む。これにより口に含んだ際の睾丸の味を和らげ、50m運び切り次のステージへと向かう事ができる。


このレースを制したJosh Masters氏は、睾丸を一度も歯より先の部分まで出す事は無く、うまい事口を操り運び切ったが、実際それほど悪くはなかったと語る。


睾丸レース
画像はクリックで拡大しますよ( ^ω^)


牛の睾丸は生の状態で重さ約1kg、実際牛の睾丸がどんな味がするものなのかさっぱり知らない見物客も大喜び。


元々、輸出用にプラントされた牛から抜き取られた睾丸で、見物客の一人により生で食べた参加者がいると噂が立ってしまった程。主催者は睾丸の味についてはコメントしていないが、睾丸自体はしっかりと処理され、マウンテンオイスターのテキサスバージョンのようなものと話している。



Shepherd's contest a load of bollocks。



うはー、これはまたとんでもない数のキ○タマですね。
それを口で運ぶちょっとした障害物競走だなんて。大丈夫なの?



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