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【アメリカ】73歳おじいちゃんペニスに管を刺して病院送りに。

2008/10/28(火) | 【NEWS】おもしろ
ペニスに管
男性の永遠のテーマでもあるペニスのレベルアップ。やっぱりねおにんにんのカスタマイズってのはいくつになっても、ミスチルよろしく止まる事を知らないもので、73歳のおじいちゃんだって改造してみたい訳だ。しかし自らが執刀医になってパイプをブッ刺してみるって言うのも頭が下がります。そしてお約束通り恥ずかしい格好のまま病院へ運ばれるって言うオチまで付いてきちゃうのね。
【消防士達がデリケートなオペ。】


米・ニューバーグに住む男性(73歳)のペニスから1片の鋼管を抜き出す為に消防隊が出動、空気のこぎりを使っての緊急オペが行われた。


先週金曜午後9時頃、聖ルーク・コーンウォール大学病院へ救急搬送され、医師らは消防士へリングを断ち切るようなツールが無いか質問。腫れた指から結婚指輪を切断するような器具は持っていても、今回のようなデリケートな部分の場合これは適してないと説明。陰茎に刺さる管は直径約2.54cm、厚さ0.6mm程の鋼鉄で作られ、状況が状況の為細部に渡る詳細は明らかになっていない。


医師らは管を引き抜く為にペニスの反面からもう片方まで血液を抜いた。男性のペニスは怒張し膨らんでいたと言う。消防隊は『wizzer saw』と呼ばれる酸素ボンベを動力とし、主に交通事故に対処できるように開発された自動車ツールを使用。デリケートな部位の処置にはこれが適しているとの判断からだった。


ペニスを傷つけないように管とペニスとの間に舌圧子を滑らせ、救急治療室にてオペが行われた。当時ご老人は『頼むから切らないでくれ』と涙ながらに訴えたと言う。


オペは90分以上も続き、時折のこぎりを冷やして行われた。長時間ペニスの血流停止に伴っておこる機能停止も心配されたが、酸素ボンベ5つを使ったところで管の除去は完了。ペニスへの損傷もなく男性は無事救われたそうだ。



Newburgh firefighter uses saw for delicate operation。



オペ中の悲痛な叫びから分かる通り、このご老人、
人には言えないようなプレイをしていた事は明らかですね。
月一ぐらいで、こう自分のペニスに異物とかを挿入して運ばれる人が
いるような気がする。まぁ刺激が欲しいのは分かるけど73歳じゃぁねぇ。



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