
14歳にして尿道ニーオナにチャレンジ!さすがこの年頃の性への探究心は僕らも頭が下がるところですが、魚を使うこのチョイス、14歳にして既に大物の予感。まぁでも結局痛くなっちゃって運ばれたもんだし、これが全世界に配信されちゃったもんだから理由も言いたくても言いたくないよね。更なるオ○ニーを求める14歳、これは期待だ。でもこれ、自分で入れたのか事故なのか本当はどっちなんだろう…。
【ペニスに魚が入る珍しい事故。】インドに住む14歳の少年に起きた非常に珍しい事故。
長さ2cmの魚が少年の陰茎と膀胱に『滑り込み』処置した医師は驚きを隠せないでいる。
少年は24時間に渡り尿閉と痛みにもがき、この事故について非常に興味深い理由を述べている。少年によると
『水槽を清掃中のアクシデント』だそうだ。

少年の膀胱部から取り出された魚。
このケースは国際泌尿器学会誌(The Internet Journal of Urology)に論文として掲載されていて、著者であるG Vezhaventhan教授とR Jeyaraman教授は次のように記している。
『少年は自宅で水槽の清掃中、魚を手に握ったままトイレへ。小用を足そうとした時に魚が手から滑り落ち尿道へ入ってしまい、これが今回のケースの原因。精神病と言った病歴が無いところ、臨床的に見てみても正常な感覚の持ち主である事は分かっている。』
超音波カメラがとらえた少年の膀胱部。
X線を使った検査では異常物を確認する事はできなかったが、超音波を用いて腹部を検査したところ尿で満たされた膀胱に異物があるのを発見。
両教授は入り込んだ魚が小さく滑りやすかった為、通常は膀胱結石除去に用いる器具を使用して魚の取り出しに成功。摘出された魚は体長2cm、幅1.5cmでベタ属の一種とされている。

膀胱に『滑り』込んだ魚の様子。
2人の教授はこれまでにも様々な尿道、尿管の異物挿入事故に触れているが、今回は魚が尿管を遡り外括約筋を抜け膀胱にいたった初めてのケースと語っている。
両教授は
『大抵の患者は自ら異物を挿入した事実を認めず、結果、血尿、痛み、膨張などが起こり排尿が思うように機能しなくなってから初めて患者は来院する。が、今回は特別なケース。自らの意思で挿入したのか事故により挿入されたのかハッキリはしていない。』と話す。
少年については症状が治まった後、
メンタルケアを受けていると言う。
⇒Boy in bizarre 'fish in penis' accident。≪ 関連記事 ≫
何が彼をそうさせたのか、柵に肛門から突き刺ささるぅぅぅううッ!どうやら実際にあった事故らしいですけど、この死に方は色んな意味で痛い…。
幼女達がペニスの形をした滑り台に出たり入ったり。この形は間違いなくアレなんもんですけど、子供達が出てくる度に開く亀頭の様子にゴクリ。
ズボンの上から股間を燃やしてみたキッズに起きた悲劇。一体何がしたかったのか不明過ぎる少年のチャレンジ。結果的にファイヤーダンスしちゃっててワラタww